日本ではあまり食べる機会の少ないミャンマー料理。
それもそのはず。ミャンマーでは、大きく8つの部族、細かく分けると130を超える民族が存在しており、それぞれが個性的な料理を作っています。
そんなたくさんの色を持つミャンマー料理店を経営されている皆様を、ミャンマー祭りボランティアスタッフが突撃取材!
ミャンマー祭り開催前に、ミャンマーの雰囲気を楽しんでみてください!

ルビー(Ruby)

塩の代わりにナンプラーを使ったモヒンガが食べられるミャンマー料理のお店です。
特におすすめは、チキンとジャガイモのスパイシー煮込み、自家製の豆腐あげ、ダンバウです。
なかでもダンバウは、バターライスの上にスパイシーに煮込んだ大きなチキンを乗せていて、一番のオススメ!
お店の雰囲気も良く心も体も満足できるお店です。

代表 チョウ チョウ ソー(KYAW KYAW SOE) さん

日本人向けの味付けにはしていない、本場のミャンマー、エスニック料理が味わえます。
自家製の豆腐揚げはひよこ豆を使用して、注文を受けてから揚げるので、噛んだときの触感が絶妙ですよ。
ぜひおためしください。

名 称 ルビー(Ruby)
所在地 〒171-0033 東京都豊島区高田3-8-5 セントラルワセダ1F
電 話 03-6907-3944
Email sayarkway@gmail.com
営業時間 11:30~14:30、17:00~23:00
定休日 なし
カード利用 不可

今後も少しづつ情報更新して参りますので、是非お楽しみに!