非常に多くの方にご参加頂き、有意義なミャンマー文化交流イベント「朗読劇・合唱による和解 ビルマの竪琴」を開催することができました。
これも皆様方のご支援とご愛顧によるものと、心から感謝いたしております。
誠にありがとうございました。
引き続き6/30,7/1のミャンマー祭り、7/2のビジネスセミナーへのご参加お待ちしております。


「ビルマの竪琴」は鎌倉に住んでいた竹山道雄が児童向けに執筆した1947年発表の作品です。
終戦前夜のビルマ(現在のミャンマー)を舞台に、
「音楽(芸術)は国境も敵味方も超えて、人と人をつなぎ、和解に導く」ことを描いています。

今回は朗読劇という形式で、皆様にビルマの竪琴の世界を感じて頂きたく、当イベントを準備させて頂きました。
ミャンマーという地と、そこで共鳴した文化を垣間見る為にも、是非この感動を体験して頂けたらと存じます。

今回は特別に無料でのイベント開催となります。
皆様お誘い合わせの上、ご参加下さい。